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リモートロックジャパン

実演あり
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株式会社リモートロックジャパン
出展展示会 観光・ホテル・外食産業展 HOKKAIDO 2026
ブースNo. 122
出展製品
RemoteLOCK 500i
RemoteLOCK 500i
RemoteLOCK 700i
RemoteLOCK 700i
RemoteLOCK 9j
RemoteLOCK 9j
RemoteLOCK 9j-Q
RemoteLOCK 9j-Q
TOBIRA
TOBIRA
出展製品説明
あらゆるドアをクラウドで一元管理。場所と時間の制約を超えたスマートな施設運営へ

「RemoteLOCK(リモートロック)」は、世界75カ国以上で利用されているビジネス向けクラウド型スマートロックです。宿泊施設やオフィス、無人店舗など、幅広い施設で導入が進んでいます。

【1. 鍵の受け渡しを不要にし、管理業務を大幅削減】
最大の魅力は、物理鍵の受渡し業務を不要にできる点です。遠隔で鍵(暗証番号・QRコード)を発行できるため現地対応を無くし、業務を大幅に効率化。35以上のPMSやチェックインシステムと連携し、予約からチェックインまで有効な鍵の自動発行・通知を実現します。

【2. アプリ不要の多様な解錠手段と「かぎパス」】
暗証番号式はアプリダウンロードが不要で、利用者を問わずスムーズに入室できます。さらにQRコードやApple・Google Wallet対応のデジタル鍵「かぎパス」も提供。スマホ1つで完結するスマートな入室体験をお届けします。

【3. 建物全体の鍵管理をひとつに統合】
開き戸だけでなく、引き戸、自動ドア、エレベーター、セキュリティゲートまで多彩に対応。建物全体の鍵管理を1クラウドで統合できます。省力化を目指す北海道の事業者様へ、新たな空間運営をご提案します。
ブースのみどころ
1. 実機で試せる「スムーズな解錠体験」

当日は各種RemoteLOCKの実機を展示いたします。実際のテンキーの押し心地はもちろん、Apple・Google Walletに対応したデジタル鍵「かぎパス」による、スマホをかざすだけのスムーズな解錠をその場でご体感いただけます。


2. 課題解決のリアルがわかる「導入事例のご紹介」

宿泊施設を筆頭に、豊富な導入事例を展示・ご紹介いたします。北海道エリアでも関心度の高い「高稼働期のフロント混雑緩和」や「省人化・無人化運営の実現」といった課題に対し、実際の導入企業がどのように業務効率化と顧客満足度向上を両立させたのか、具体的な運用フローや導入効果を交えてご案内します。
初期のご検討段階から運用の見直しまで、どうぞお気軽にブースにお立ち寄りください。

上記情報は来場者に製品情報を提供する目的で掲載されています。 それ以外の目的で無断に使用・転載することを固く禁じます。