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WEB GUIDE
| 出展展示会 | 観光・ホテル・外食産業展 HOKKAIDO 2026 |
|---|---|
| ブースNo. | 1-06 |
| 出展製品 | |
| 出展製品説明 |
【北海道初】プールの溺水を、AIが秒単位で検知します。SAFESWIMは、プール内に設置したカメラの映像をAIが解析し、水中で動きが止まった人・沈んだ人を検知するAI溺水検知システムです。異常を検知すると、現場のパトライト(光と音)・監視モニター・スタッフのスマートフォン(LINE)へ同時に通知し、プール全体のマップ上に「どこで」起きているかを表示します。
検知精度99.9%(屋内25m・6コースの検証環境での値)。台湾FortuneAI社の独自AI技術をベースに、海外の商用40施設以上で稼働する技術を、水辺の安全管理20年のグループ会社・株式会社BLUE POWERの現場知見で、日本の施設向けに最適化しました。 監視員の採用難、目視だけに頼る運営、万一のときの賠償リスク。プール・温浴施設をお持ちのホテル、リゾート、スイミングスクール、公共施設に「人の目をAIが補う」という選択肢をご提案します。 料金は初期費用0円の月額プラン(月9.8万円〜)と買い切りの2種類。※初期費用0円プランは工事内容により別途工事費が発生する場合があります。施設に必要なカメラ台数と費用の目安は、ブースでその場でお答えします。 |
| ブースのみどころ |
▼「沈んだ瞬間」を映像でご覧いただけます
小田原市内の実証施設で稼働中のシステムの映像をご用意しています。人がプールで動き、沈んだ瞬間にAIが検知し、モニターのマップ上に位置が表示される——この一連の流れを、ブースでそのままご覧いただけます。カタログでは伝わりにくい「何を、どのくらいの速さで捉えるのか」を、目で確かめてください。 ▼「うちのプールなら何台必要か」がその場でわかります 25mプール、幼児用プール、屋外プール。施設の形やコース数によって、必要なカメラ台数も費用も変わります。図面がなくても、広さとコース数がわかれば、おおよその構成と費用感をその場でお伝えします。 ▼水辺の安全管理20年の現場から生まれたシステムです グループ会社の株式会社BLUE POWER(2005年設立)は、ライフガードとして20年以上、水辺の安全管理の現場に立ってきました。「AIを入れたら監視員は減らせるのか」「誤報が増えて現場が混乱しないか」といった、運用に踏み込んだご質問にもその場でお答えします。 ▼北海道初のAI溺水検知システムです AIによる溺水検知は、北海道ではまだ導入例がありません。道内第一号を、この展示会から。ホテル・リゾート・温浴施設・公共プールの皆さまとお会いできることを楽しみにしています。導入のご検討前でも、他施設がどんな安全対策をしているかの情報交換だけでも歓迎です。お気軽にお立ち寄りください。 |
上記情報は来場者に製品情報を提供する目的で掲載されています。 それ以外の目的で無断に使用・転載することを固く禁じます。