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Shippio

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株式会社Shippio
出展展示会 観光・ホテル・外食産業展 HOKKAIDO 2026
ブースNo. 181
出展製品
Shippio Forwarding
Shippio Forwarding
Shippio Cargo
Shippio Cargo
Shippio Works
Shippio Works
Shippio Clear
Shippio Clear
出展製品説明
【Shippio 国際物流プラットフォーム】
貿易業務の可視化・効率化からサプライチェーンの高度化までを強力に支援する、4つの主要ソリューションを展開しています。

・Shippio Forwarding(デジタルフォワーディング)
見積りから貨物追跡・書類管理までクラウド上で完結。脱・電話/FAX/メールを進め、問い合わせ対応の削減と納期遅延防止を実現します。

・Shippio Cargo(荷主向けクラウド)
全案件の進捗・データをリアルタイムで可視化。機会損失の防止、生産計画の最適化、BCP(事業継続計画)対策といった高度なデータ活用を可能にします。

・Shippio Works(フォワーダー向けクラウド)
国際物流事業者(フォワーダー)のためのコミュニケーション基盤。顧客対応の効率化とデータ自動共有により、業務の属人化解消と標準化を推進します。

・Shippio Clear(通関AIサービス)
書類のペーパーレス化とAI自動チェック機能により、書類不備や手戻りを防止。輸出入申告から許可取得までの時間を大幅に短縮します。
ブースのみどころ
Shippioが提供する国際物流プラットフォームでは、本船動静の自動取得や貿易書類の授受・管理、見積・発注、納品管理など、国際物流に関わる情報を一元的に管理できます。これにより、国際輸送情報のデータ化が可能となり、サプライチェーンマネジメント(SCM)や物流の最適化に向けた活用が期待できます。
特別なシステム導入は不要で、インターネット環境さえあればすぐにご利用いただける手軽さも魅力です。
このプラットフォームは、豊田通商、明治、アイリスオーヤマなど、大手商社やメーカーでも採用が進んでおり、注目を集めています。
展示会では、国際物流の可視化と一元管理によって、貿易業務の効率化を実現し、さらにデータを活用することでSCMや物流の高度化を支援するShippioの国際物流プラットフォームの機能をデモンストレーションを通じてご紹介いたします。

上記情報は来場者に製品情報を提供する目的で掲載されています。 それ以外の目的で無断に使用・転載することを固く禁じます。