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WEB GUIDE
| 出展展示会 | 北海道 建設開発総合展 2026 |
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| ブースNo. | - |
| 出展製品 |
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| 出展製品説明 |
日本工営グループは、「北海道をすみよく ~あなたの地域をコンサルティングします~」をテーマに、防災、観光・まちづくり、維持管理、環境における先進技術・ソリューションを展示します。スマートフォンを活用したクマ対策や浸水体験VR、防災マネジメント支援システム(STAGE)による防災・減災対策、道路管理システム「Manesus」を活用したインフラ維持管理DX、人流データ活用やMaaS・自動運転による地域交通支援、環境DNA解析や環境モニタリング技術による自然環境保全など、地域課題の解決に貢献する取組をご紹介します。自治体や企業が直面する人口減少、人手不足、インフラ老朽化、防災力向上などの課題に対し、日本工営グループが培ってきた技術とデジタルソリューションを分かりやすくお伝えします。
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| ブースのみどころ |
当社日本工営のブースでは、「防災」「観光・まちづくり」「維持管理」「環境」の4つのテーマを通じて、北海道の地域課題解決に貢献する最新技術をご紹介します。
「防災」では、浸水体験VR、防災マネジメント支援システム(STAGE)、クマ対策、災害に強いまちづくり支援を展示します。浸水体験VRでは、津波浸水時の市街地の状況を立体映像とナレーションで体感でき、早期避難の重要性を分かりやすく伝えます。STAGEでは、災害時の情報収集・共有・意思決定を支援します。クマ対策では、住民参加型の実態把握やスマートフォンを活用した出没情報共有により、通学路や日常動線の安全確保につなげる取組を紹介します。さらに、災害リスク評価や避難計画、事前復興まちづくり計画など、安全な地域づくりを支援するサービスをご提案します。 「観光・まちづくり」では、人流データ活用サービス「N-LOUPE」、MaaS関連サービス、自動運転に関する取組、DX観光コンテンツを紹介します。データを活用した地域分析や観光振興、移動サービスの高度化など、持続可能な地域づくりを支援するソリューションをご覧いただけます。 「維持管理」では、道路施設の維持管理を支援する「Manesus」や群マネジメントの取組を展示します。限られた予算や人員の中で効率的な施設管理を実現するためのインフラDX技術や、道路管理の高度化に向けた最新の取組をご紹介します。 「環境」では、環境DNA解析技術や環境モニタリングシステム(MobaDAS)を展示します。生物多様性の把握や環境保全、脱炭素社会の実現に向けた技術活用事例を紹介し、自然環境と地域社会の共生に貢献する取組をお伝えします。 体験型展示と実際の活用事例を交えながら、「地域課題を技術で解決する日本工営グループ」の取組を分かりやすくご紹介します。自治体職員の皆さまをはじめ、民間企業や教育機関など幅広い来場者の皆さまにご覧いただきたい内容です。 |
上記情報は来場者に製品情報を提供する目的で掲載されています。 それ以外の目的で無断に使用・転載することを固く禁じます。